明々後日のビシャモンテ

パンセクゲイ大学生のひとりごと

走り出したい冬の終わり

お久しぶり、けれどこれは誰に向けている言葉でもなく、

きっといつか自分が見返したときの歴史を振り返るためのものでもあるのかもしれない。

 

最近、ものすごく動き出したくてうずうずしている。

 

圧倒的に刺激が足りない。

もっともっと刺激的に生きていきたい。

まぁ、きっと今はじっと耐えて春を待つだけの時期なんだろうけれど。

 

俺はなにがしたいんだろう?

 

 

またこれだよ、いつものこれ。

自分がやりたいこと、というか数年後にやっていくこととかは

ある程度決まっているんだけど、直近のこの数ヶ月、

このたった数ヶ月をどのようにして生きていくのかを決められない。

 

きっといろんなことができると思う、何だってできる。

俺はどこまででもいけるんだ。

けれどいまは現在地点を見失っている。

 

 

早く動き出さなければ。

待っていてもわくわくは勝手にはやってこない。

 

 

はやく、稼ぎ出して生活安定させて、

ジムにも毎日通って好きな時にゲームをやれるような

そういうものをとりあえず作り上げなければ。

 

大丈夫

 

俺はできる。

 

Just a game 全部所詮遊びだから

遊びこそ本気でやらなければいけない、

足を引っ張るものたちに時間を割いている時間なんてない。

己の道を信じて進むのみ。

 

 

目の前にあることを一つづつ潰していけば、

前に進めるはず。大丈夫。何も怖くない。

いま手にしているこの不安は、

きっと動きたくても動け出せない葛藤から来ているんだ。

だから何も怖くない。動き出せば、走り出せば、

 

 

何でもやってみようと思うんだ。